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【稼げるの?】昼キャバのメリット・デメリットについて解説!

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【稼げるの?】昼キャバのメリット・デメリットについて解説!

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「キャバ嬢はどうしても夜型のイメージが強い」

高収入を得られることで有名なキャバ嬢。
しかし、生活が夜型になってしまうというデメリットもあります。

「キャバクラで働きたいけど、夜型の生活は難しい…」
「でもお昼の仕事だとそんなに稼げない…」

今回はそんなお悩みを抱えた女の子に向けての記事になります。

「お昼からやっているキャバクラがあります!」

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夜にしか営業していないイメージのキャバクラですが、実はお昼から営業しているお店もあります。
お昼から営業しているお店のことを"昼キャバ"と呼びます。
この"昼キャバ"はお昼頃から18時くらいまで営業していることが多く、夜には働けない女の子から大人気のキャバクラです。

「夜キャバとの違いは?」

ここからは、昼キャバと夜キャバの違いについてご説明していきます。
営業時間はもちろんですが、他にも違う点がいくつかあります。
昼キャバと夜キャバの違いは以下の3点です。

1.時給
2.キャバ嬢の雰囲気
3.お店の雰囲気

1.時給

お給料に関しては、昼キャバよりも夜キャバの方が良いです。
夜キャバの時給が最大で5000円を超えることもあるのに対して、昼キャバの最大時給は3000円ほどです。
お昼からお酒をたくさん飲むお客さんもあまりいないので、ドリンクなどのバックも夜キャバの方が多く狙えます。
ですので、稼ぐというポイントでは夜のほうが効率は良いです。

2.キャバ嬢の雰囲気

昼キャバと夜キャバではキャバ嬢の雰囲気にも違いがあります。
夜キャバでは、フリーターやお昼に仕事があるOLさんが働いていることが多いです。
衣装に関しても、華やかでキラキラしたドレスを着てます。
一方で、昼キャバでは主婦の方や学生が働いていることが多いです。
衣装に関しても、ナチュラルメイクで落ち着いたデザインのワンピースなどを着てることが多いです。

3.お店の雰囲気

夜キャバにはキャバ嬢にノルマが課せられているお店があります。
さらに、売り上げをキャバ嬢同士で競ったりすることがあるので競争が激しいです。
しかし、昼キャバにはノルマや競争はなくキャバ嬢同士が協力して働いています。
客層も夜キャバに比べると落ち着いているので、初めてのキャバクラ勤務でもすぐに馴染んで楽しく働くことができると思います。

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